■ 外国人技能実習生受入事業

業界でトップクラスの受入実績 累計12,000人の受入実績 (情報グループ累計)

ベトナム・フィリピン・インドネシア・タイ・バングラディシュ・モンゴル・スリランカ・カンボジア・ミャンマー・中国・ペルー等などあらゆる国から受入が可能です。

 

■ 外国人技能実習制度とは

 外国人技能実習制度は、外国人が技能実習生として、日本の企業において実際の実務を通じて実践的な技術や技能・知識を学び、帰国後母国の経済発展に役立ててもらうことを目的とした日本国策の公的制度です。
 技能実習生は1年間の技能実習終了前に技能検定(基礎的な技術試験)を受け、合格者はさらに2年間企業の従業員として技能・知識の熟練度を高めます。(計3~5年間)

 

■ 外国人技能実習生共同受入のメリット

   ①建設関連職種、製造業関連職種等、多用な業種で受入可能

           技能実習作業、受入時期、受入人数、既婚未婚者等自由に設定可能

   ②若くてやる気と向上心ある優秀な人材の受入 

       20歳位から35歳位までの元気な実務経験者、高卒、専門学校卒、短・大卒者
   ③企業内の活性化及び国際化と真の国際貢献

       技能実習生が頑張るので社内の日本人従業員も頑張る 企業内好循環実現

       東南アジア・南アジアの途上国への技術・技能の移転教授
   ④現地法人及び建設現場、工場の幹部候補生を育成 

       3年満了の技能実習生は、日本語もマスターし、実務経験も積むことから

       母国帰国後、派遣元企業、現地法人、日系企業等で活躍してくれます。